宝くじで高額が当たる人とは?連番バラでの買い方や保管場所を解説!

シェアする

今朝、真矢みきさんや国分太一さんが出演しているTBS系「ビビット」で5月10日に発売された1等賞前後賞合わせて7億円が当たる「ドリームジャンボ宝くじ」について取り上げていましたね。

その中で、実際高額当選した50代女性2人が登場していました。

当然、顔や声出しNGでの出演です。

宝くじは、日ごろ買いませんがちょっと興味があったのでテレビを見てしまいました。

宝くじで高額が当たる人とは?

いったいどのような人が高額宝くじを引き寄せているのでしょうか?テレビに出ていた女性2人を参考にしてみたいと思います。女性の一人は、2008年に2億円当選し、もう一人の女性は2012年に1億円当選したそうです。

それだけではないのです!彼女たちは、別の宝くじでも2人とも1000万円を引当てていたのです。なんて金運の強い女性2人なんでしょうか!!

当選した時は、一瞬頭が真っ白になったと感想を言っていました。それはそうですよね一瞬にして紙1枚の宝くじチケットが2億円や1億円に化けるわけですからね!

震え来ちゃいますよね!!

それから驚いたことに二人には共通点があって当選の夢を見ていたのです。一人は2億円が当たる夢を見たので、宝くじを後日買ったら本当に2億円が当たったというのです。

もう一人の女性は、既に宝くじは買っていてそのまま忘れて放置していたら宝くじの夢を見て「当たっていますよ!」と告げられたので気になって確認したところ本当に1億円が当たってそうです。

これこそ正夢ですね!

もう一つの共通点それは、販売方法でバラで買うか連番で買うかなんですが、二人ともバラで購入すると答えたのです。

それから国分太一さんが二人に「お金があったら幸せですか?」と質問したところ一人の女性は、「お金があることによって心の余裕が生まれて幸せだ」と答えていましたが、もう一人の女性は、「幸せとは言い切れない」と答えました。何故そのように思うのかまでは説明はありませんでした。

それから、当たったことについて誰に伝えましたか?の質問には、一人は娘さん、もう一人はご主人に伝えたと言っていました。

極少数の人にしか伝えていないんですね。

今度当たったらご主人にも報告しないとも言っていましたね!ということは3度目を狙っているということですね!凄いです!!

また、高額宝くじに当選した人だけが手に出来るマニュアル本があるみたいですよ対象者は、1000万円以上の当選者です。この本一度は手にしたいですね。

スポンサード リンク

連番バラでの買い方や保管場所を解説!

高額当選をする確率の高い人の思考はこうです

高額当選者のアンケートで「宝くじは継続して買うことが一番」と答えています。

年代で一番多いのは60才以上で宝くじ購入歴10年以上の対象者が割合的には多いというデータが出ています。

購入枚数は、30枚以下の購入で当てた人が約6割を占めている。ということは、大量購入しなくても当たる確率はあるということですね!

連番とは

組が同じで、番号が連続して10枚・1口のことです。

この連番で購入すると1等と1等の前後賞、両方当選の可能性が高まるのです。

バラ買いとは

バラとは、違う組で番号が連続していない10枚・1口のことです。

バラ購入は、1枚ごとに当選の期待感が持てるので楽しみですね

先ほど実際高額当選した女性二人も言っていましたが、結論的にはバラで買った方が確立的には高いというデータがでているようです。

10枚で比較した場合、バラで買った方が2.5倍、1等賞、または前後賞を獲得できる確率が高いのです。

特に「縦バラ」というのが一番確立が高いようです。

縦バラとは

同じユニットの組数と番号が連番になるようにバラを選んで買うことで、中身の宝くじが全て組と番号が連番になるようにする買い方です。

小規模の宝くじ売り場では購入できないようなので、縦バラ買いができるかどうかを確認して購入したがいいですね。

縦バラを3セット購入が確率的にいいみたいですけど、27,000円の出費は痛いですね!でも夢を買うということで奮発してもいいのかなとも考えます。

みなさんはいかがでしょうか?

保管場所

それから当選発表までの宝くじの保管場所ですが、高額当選者はタンスや、自分の財布に入れて宝くじを保管していると言っている人もいますが、実際統計をとってみると、保管場所はバラバラです。そのことからあまり保管場所にこだわりを持っても意味がないといったデータが出ています。

大切に保管してあれば大丈夫ということです。

断捨離を生活に取り入れることで快適な暮らしを実現しましょう
こんにちは!ケイです。 皆さんのご家庭では物が溢れていませか? 洋服、履物、本、化粧品、食器、写真、 などなど、おそらく100万個...

私も今年は、宝くじを買って夢を見てみたいと思います!

スポンサード リンク